世界一美味しい病院食の挑戦!

みなさん、こんにちは^o^
世界一美味しい病院食への挑戦!
最期まで食の楽しみをあなたへ!
言葉と国境を超えて
口から食べる喜びを支える
食のプロフェッショナル!

食べなければ始まらない!
いかに食べていただくか!
コストパーフォマンスを考慮した上で、見た目、味も美味しい料理や、安全な食形態の料理の開発を配慮しながら、実現するために必要な努力は惜しまないで、病院食、介護食の魅力あるメニューを提案します!

13年時点でアジアの富裕層は北米を上回る337万人が存在する。その富裕層の購買力の高まりと和食の世界無形文化遺産登録を背景に、日本の農産物や食品の輸出額は14年にはじめて、6000億を突破したことに加え、アジアの日本食レストラン数はここ2年半前で1億8千店増えて4万5千店となった。これからのことから日本食の人気がアジアで非常に高まっていることが考えられる。また、タイやシンガポールではIHHヘルスケアやBDMSが富裕層向けの高付加価値なサービスと高度な医療技術を提供する病院を数多く展開して国内外より顧客を取り込むことによって今後の成長め期待できるうえ、そこで人気の高まっている日本食の病院食メニューを提供することには十分な市場性があると考えられると思います。

昔50人の病院食を一人で作っていた経験があり、きざみ食やペースト食を作っていたとき自分がこんな風になった時に食事しか楽しみがない病院で、季節感もない嚥下食はつらいなあと泣きそうになったことを思い出したことがきっかけです。ケアーを提供する側の便利さのみを追求するミキサー食はケアーする側に都合がいいものです!そのときからもっと研鑽を積んでいつかおいしい料理が提供できるようになりたいなあと思いながら仕事をしてきました。また、病院の意識も旧態依然で十分に改善されていないように思われました。
病院栄養士、料理研究家として、また、ホテルオークラで学んだおもてなしの心を学んだ経験と知識で、病院での和食のプレゼンテーションをして世界に向けてアピールする活動もはじめました^o^ これからはこの事業を成功させるためにも頑張りますので、皆様応援よろしくお願いします!


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